【増員なしで、新規開拓を広げ続ける】

今のチームのまま、
新規開拓が広がり続ける会社へ。

営業マンは増やせない。でも、増やしたい。
そんな組織のために、営業活動の65%を占める「事前準備」を Nudge HQ が自動化します。

無料トライアルを試す

クレジットカード不要・1分で登録完了

Nudge HQ の管理画面

目指せる、望ましい姿

人を増やさなくても、
新規開拓は積み上がっていく

新規リストの作成も、一社ごとのメール作成も、返信のない相手への追客も、AIが引き受けます。だから、営業専任がいなくても、今の人数のまま新規開拓に手をかけられる。 一社一社に行き届いたアプローチができ、AIは自社の“返信された勝ちパターン”を学習して育っていく。 人を増やさなくても、新規開拓が着実に積み上がっていく——それが、Nudge HQ を入れた会社の日常です。

なぜ、新規開拓はいつも後回しになるのか?

やりたい気持ちはあるのに、少人数だからこそ日々の業務に追われて手が回らない。
その原因は、「リストアップ」や「文面作成」といった事前準備に時間がかかりすぎているからです。

新規開拓に手が回らない——その時間の多くが、“作業”に奪われています。奪われている割合は

0%

新規開拓に向き合えているのは、わずか3分の1。

営業に使える時間のうち、約65%はリスト集め・文面作成・追客などの“作業”。 ただでさえ人手の少ないチームでは、新規開拓に向き合う時間がほとんど残りません。

リスト集め、一社ごとのメール作成、追客。その“事前準備”を、Nudge HQが引き受けます。

だから営業専任がいなくても、少人数のままでも、新規開拓に手をかけられる。最後の送信判断と商談は、人が行います。

出典:営業が実際の営業活動に使える時間は全体の約3分の1(Salesforceほか各種調査)。図は時間の割合を100人に置き換えて表現。

エースの属人化が生む、組織の限界。

優秀な営業マンに頼り切った体制では、「その人が忙しくなったら新規が止まる」「やる人がいなくて進まない」という罠に陥ります。

01

名簿は買えても、
見込み客は買えない。

精度の低いリスト購入による、費用と時間の機会損失

数十万円で「1,000社リスト」を購入。でも実際は倒産済みや受付ブロックだらけで、まともにアプローチできたのは数%。残りは“動かない”まま、費用だけが消える。

02

会社のブランドを、傷つける。

一斉配信による、ブランド毀損とドメイン評価の低下

数千社へ同じテンプレを一斉送信。アポは0、届くのはクレーム。挙句、自社ドメインが迷惑メール判定され、既存顧客への大切なメールまで届かなくなる。

03

せっかくの好反応を、活かせない。

追客の遅れによる、商談機会の逸失

追客の本来の目的は、定期的な接触で見込み客との関係を育て、成約につなげること。ところが日々の業務に追われて連絡が後回しになると、温まっていた相手も冷め、商談の機会そのものを逃してしまう。

04

売上が、安定しない。

新規活動の停滞による、売上パイプラインの枯渇

「今月は忙しいから新規はストップ」。数ヶ月後、既存が終わるとパイプラインが空っぽ。慌てて再開しても成果は3ヶ月後。常に売上激減と隣り合わせ。

05

結局、“やる人”がいなくて止まる。

担い手不足による、新規開拓の停止

新規はやりたい。でも専任はいないし、雇う余裕もない。日々の業務が優先され、新規開拓はいつも後回し——気づけば、何ヶ月も手つかずのまま。

営業マンがいなくても、
アプローチの質が落ちない理由。

Nudge HQ は、あなたの会社の「トップ営業の思考」を学習。ターゲット選定から最初の接点づくりまで、AIが自動で高クオリティにこなします。

01

リストは、“買うもの”ではなくなる。

業種・エリアを指定するだけで、AIが実在する企業を自動でリストアップ。手元にリストが1件もなくても、これまでリスト集めやリサーチに費やしていた時間を、大きく減らせます。

※すでに自社リストをお持ちの場合は、CSVアップロードでそのまま Nudge HQ に取り込めます。

02

一斉送信を、やめる。

一社ごとにAIが相手のHPを読んで個別メールを生成。テンプレの使い回しとは根本から違うから、コールドでも開封される(自社運用で開封率56.3%)。不達は自動検知して届かない先は自動停止。ブランドを守りながら、届く。

03

「来週やろう」を、仕組みがなくす。

初回から数日後の追いメールを、AIが自動で送信。返信が来たら自動でストップ。一番おいしいタイミングを、二度と逃しません。

04

忙しくても、新規が止まらない。

作業はAIが回し続けるから、既存対応に追われてもパイプラインが枯れない。眠った見込み客も、自動で掘り起こします。

05

営業マンがいなくても、質が落ちない。

誰が使っても一定品質。AIが“返信された勝ちパターン”を学習し、一社ごとに行き届いたアプローチを続けられる。少人数でも、新規開拓の質を保てます。

動画で見る Nudge HQ

AIが営業する様子を、実際の画面で。

リスト集め → 1社専用メールをAIが生成 → 人が承認 → 送信まで。
Nudge HQ が動く様子を、約2分でご覧いただけます。

新規開拓の事前準備を、AIが。

リスト収集から追客まで。最後の送信だけ、人が決めます。

AIがリストを集める実画面

リストを、AIが集める

すでにリストをお持ちなら、CSVをアップロードするだけ。お持ちでなくても、貴社と相性のよい企業をAIが自動で収集します。

一社ごとにメールを作る実画面

メールを、一社ごとに作る

相手企業に合わせたパーソナライズメールをAIが生成。一斉送信とは開封率が違います。

追客を自動化する実画面

追客まで、自動で

返信がない相手へのフォロー、再アプローチも自動化。送りっぱなしにしません。

送信を人が承認する実画面

最後の送信は、人が決める

AIが下書きし、送信は人が承認。完全自動の暴走を防ぎ、品質を保ちます。

続けるほど、強くなる

使うほど、精度が上がる設計

送ったメールの開封・返信といった結果を、Nudge HQ が学習します。返信につながった件名・文面を「お手本」として次の生成に反映するため、使い続けるほど、あなたの商材・顧客に合った勝ちパターンに近づいていく設計です。

  1. 1
    結果を記録する開封・返信などの反応を、メール1通ごとに記録します。
  2. 2
    勝ちパターンを学習する返信につながった件名・文面を、成功例として抽出します。
  3. 3
    次の生成に反映する学習した成功例をお手本に、次の1通を生成します。
全自動の「丸投げ型」AI

AIが送信まで完結する一方、送りっぱなしになりがち。成果が自社の資産として積み上がりにくく、使い続ける理由が生まれにくい。

Nudge HQ

送信は人が承認しつつ、成果はAIが学習して蓄積。使うほど自社専用の勝ちパターンが育つ=続けるほど効いてくる。

専任担当なし・
少人数でも、新規開拓が回り始める。

専任がいなくても、少人数でも——導入後の変化を、業種別のイメージでご紹介します。(以下は想定イメージです)

IT・SaaS スタートアップ

対象:IT・SaaS(従業員10〜30名を想定)

導入前の課題
買ったリストは反応ゼロ、追客は後回し。開発が忙しくなると新規が止まり、パイプラインが不安定。
支援内容(Nudge HQが担う範囲)
営業リストのAI収集 / 一社ごとの個別メール生成 / 追いメールの自動化。
改善した営業の導線
「リスト作成 → 初回接触 → 追客」までを、人手ほぼゼロで自動化。
得られた変化
【専任なし】手が回らなかった新規リストづくりが、毎週たまり続けるように。
Web・業界メディア

対象:広告/タイアップ営業を持つ媒体社を想定

導入前の課題
広告枠の営業は知り合いや過去リスト頼み。新規の広告主開拓まで手が回らず、“枠が埋まらない月”も。
支援内容(Nudge HQが担う範囲)
広告主候補のAI収集 / 各社サイトを読んだ個別提案メールの生成 / 追客の自動化。
改善した営業の導線
「広告主リスト作成 → 個別提案 → 追客」を仕組み化。
得られた変化
担当1人でも、枠を埋める新規開拓が回るように。
人材紹介など無形商材

対象:営業専任を置けない小さな組織を想定

導入前の課題
新規開拓はやりたいが、専任の営業がいない。日々の業務が優先で、開拓はいつも後回しのまま。
支援内容(Nudge HQが担う範囲)
AIによるリスト収集・個別メール生成 / “勝ちパターン”の学習・可視化。
改善した営業の導線
止まっていた“初回接触”を、少人数でも一定品質で回せるように。
得られた変化
【少人数】事前準備の時間が消え、3人のままでも“アプローチし続けられる”状態に。

※参考:Nudge HQ を自社運用(ドッグフーディング)した際の開封率は 56.3% でした。

Nudge HQはここが違う

従来のやり方と、Nudge HQ の違い

従来は、人を増やして解決——採用コスト、教育の手間、離脱リスクがつきまといます。 Nudge HQ は、今の人で広げる——即日稼働、属人化の解消、コストは最小限に。

Nudge HQ 他の営業ツール 営業代行に外注 採用・研修で育てる
費用 月額98,000円〜・初期/追加費用0円 初期費用あり・アカウント追加ごとに課金 ×月数十万〜の継続費用 ×採用・人件費が高額
リスト作成 AIが自動収集+CSVも可 ×リスト収集機能はなく別途用意が必要 任せられるが不透明 担当者の工数
メール作成 1社ごとにAIがパーソナライズ テンプレ送信が中心・1通ずつは手作業 任せられるが質は外注先次第 担当者の力量による
追客 自動化+送信は人が承認 自動化には設定・構築の手間 任せられる 送り忘れ・属人化
始めやすさ 最短即日・14日無料トライアル ×導入・設定・教育に時間。専任管理者が必要 契約・すり合わせに時間 ×採用に数ヶ月
会社に残るもの脱属人化 勝ちパターンをAIが学習・蓄積=組織の資産に 使う人のスキルに依存 ×ノウハウ・接点が社外に残る ×辞めれば、また振り出し

※比較は一般的な選択肢の傾向を示すものです。

人を増やさなくても、新規開拓は広げられる。

Nudge HQ が選ばれる理由

少人数でも、営業の質が落ちない。
Nudge HQ が選ばれる3つの「質」

営業の「作業」を肩代わりするツールは増えました。その中で Nudge HQ が選ばれるのは、"速い"からではありません。 開封され、返信され、取りこぼさない——つまり、少人数でも、一社一社に"行き届いた営業"ができるからです。

01 実在企業をAIが自動収集

独自の、ターゲット抽出精度

業種・エリア・条件を指定するだけで、AIが相性のよい実在企業を自動でリストアップ。名簿を数十万円で買う必要はありません。あなたの狙うべき相手を、AIが絞り込みます。

02 収集→作成→追客まで自動

脱・属人化の自動化プロセス

リストアップから一社ごとの文面作成、追客までをAIが定型のプロセスに。「あの人しかできない」をなくし、誰が使っても一定品質。返信につながった勝ちパターンは学習して、会社の資産として残ります。

03 少人数・兼任でも運用可能

専任なしで回る、シンプル設計

専任の営業を置けなくても、既存業務と兼任のままで回せるシンプルさ。最後の送信判断だけ人が行い、あとの事前準備はAIに。少人数のチームでも、新規開拓が止まりません。

SaaSでは数少ない料金体系。
カード不要・初期費用0円で今日から 席課金なし・人数無制限/何人で使っても定額
無料トライアルを試す

導入の流れ

貴社の最初の一通がしっかり送れるよう、メール設定などの初期設定を、
私たちがしっかりサポートします。

STEP01

無料トライアル(14日間)

クレジットカード不要で、すぐに開始。まずは14日間、じっくりお試しいただけます。

STEP02

導入サポート

最初の1通目がしっかり送れるよう、メール設定などの初期設定をサポート。導入のご相談も承りますので、はじめてでも安心です。

STEP03

運用開始

AIがリスト収集・メール作成・追客を自動化。最後の送信だけ、人が承認します。※自社のリストがある場合は、CSVでアップロードすることをおすすめします。

STEP04

本利用スタート

トライアル終了後、クレジットカードを登録して継続利用へ。続けたいと思えたときだけ、そのまま継続いただけます。

2026年6月のリリース以降、計29媒体に掲載されました

毎日新聞デジタル東洋経済オンラインNewsPicksPRESIDENT OnlineTBS NEWS DIGJBpressASCII STARTUP毎日新聞デジタル東洋経済オンラインNewsPicksPRESIDENT OnlineTBS NEWS DIGJBpressASCII STARTUP

メディア出演・ご紹介実績

AIが営業を変える新時代ツールとして、番組で特集されました。

料金について

初期費用

人数が増えても追加料金なし(席課金なし)

0円

  • クレジットカードの登録なしで開始
  • アカウント発行・初期設定の費用も0円

14日間の無料トライアルつき

月額

Lightプラン・1アカウント

98,000円〜 / 月

  • リスト収集・AIメール作成・追客まで一気通貫
  • 中核のAI営業自動化機能をすべて利用可能
  • カスタマーサポート標準/担当者が使い方・初期設定を伴走します

詳しいプランはお問い合わせください

全プランに「カスタマーサポート」が標準です。最初のメール設定から運用の立ち上げまで、担当者が使い方をしっかりサポートし、“導入したのに使いこなせず終わる”を防ぎます。

※さらに踏み込んだ営業戦略のコンサルティングをご希望の方には、有料オプションもご用意しています(プロダクトのご利用に必須ではありません)。

トライアル中の自動課金・違約金は一切なし

よくあるご質問

導入にどれくらいの準備が必要ですか?
登録後すぐにアカウントが発行され、初期費用はかかりません。リストはCSVをアップロードするか、AIに自動収集させればすぐに運用を始められます。
送信は全部AIが自動でやるのですか?
いいえ。AIは下書き作成・追客のスケジューリングまでを担い、最後の送信は必ず人が承認します。完全自動の暴走を防ぎ、品質を保つ設計です。
リストを持っていなくても使えますか?
はい。貴社と相性のよい企業をAIが自動で収集します。すでにお持ちのリストはCSVで取り込めます。
料金は人数で増えますか?
増えません。人数による追加料金はなく、何名でも同額です。初期費用・追加費用も0円です。
無料トライアルはありますか?
14日間の無料トライアルをご用意しています。まずはお気軽にお試しください。

そのほかのご案内

01

代理店になる

売れば売るほど積み上がる、パートナープログラム。報酬シミュレーターもこちら。

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02

会社を知る

株式会社Cynthia のミッション・代表メッセージ・会社概要。

会社ページへ →

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